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THE IDOL M@STER 輝きの向こう側へ! 舞台挨拶~渋谷2回目~
3日にTOHOシネマズ渋谷で行われた
「THE IDOL M@STER 輝きの向こう側へ!」の舞台挨拶レポートです。

登壇者は
・萩原雪歩役:浅倉杏美さん
・星井美希役:長谷川明子さん
・秋月律子役:若林直美さん
・プロデューサー役:赤羽根健治さん


の4名が登壇されました。

またこの回は上映前に行われた舞台挨拶なのでネタバレ多くないですが気になる方は鑑賞後に読まれることをお勧めします。

予めてご了承ください


--

司会の進行の元、登壇者の登場後
それぞれの自己紹介を実施

今回の司会はニコ生でも大活躍していた
宣伝プロデューサーの高橋祐馬さんが担当されていました。

進行は質問形式で進行していきました。
(時間の関係もあってか各質問に全員が答えてるわけではありません)


Q1.完成した作品の感想・今の気持ちは?

若林:「興行収入が第3位を獲得したということで、
これが第3位の映画ですよ!」
「そして初めての方は意見交換したり、
また見に来てくれると嬉しい限りです。
そして号泣は必須なのでハンカチを用意して楽しんでください!」


若林:「最速で泣いた人もいますからね~」
浅倉:「そうですね~ 
バルト9のチケット売り場でもう泣き始めてましたからね」

Q2-1.映画館でみたアイドルマスターはいかがでしたか?

浅倉:「映画館ならではの音響!
そして今回は撮り方が普段とは違い、登場しているキャラの場所に立って
収録したので声がすごく立体的に聞こえて
リアルな世界が楽しめました。」

司会:「同様に赤羽根さんも劇場で見られたということですがどこ等へんで泣きましたか?」

赤羽根:「チケットは泣かずに買えて、
コソコソしながら誰もいない間に物販へラバストが欲しかったんですよ! 
しかし、売り切れで既存品を購入しました。
で、翌日見たら箱で入荷してて1日近いだった・・と落ち込みましたね・・」

若林:「どんだけ欲しかったのよ!」
赤羽根:「可愛いじゃん!」

--

赤羽根:「それで劇場に入りまして、平日なのにほとんど満席出たのを見て
何かこみ上げるものがあってその場でじっとしていました。」

浅倉:「上映前っていうのが一番鬼門なんですよ!」

Q2-2.一番グッときたシーン・お気に入りのシーンは?

長谷川:「いっぱいあったのでどこでウルっときたか
わからないぐらいですが・・・
でもやっぱり、765プロの扉が開いてみんなでおかえりやただいまを
言うシーンとかM@STERPIECEとかですね~」

Q3.新しく収録された楽曲に関して

・M@STERPIECE

若林:「すでにこないだ発売されましたよね」
赤羽根:「自分買いましたよ!」

若林:「貰えるんじゃないですか?って聞いたらいや、買います!って
本当にただのプロデューサーだよね」

赤羽根:「フラゲだったので店頭で見つからなかったのでどこにあるか
聞いちゃいましたからねw
やっぱり1日でも早くと思って・・」
若林:「どんだけ欲しかったのよ!」

・M@STERPIECEを聞いての感想は?

若林:「M@STERPIECEという言葉にすごく思い出があるということで
過去に出していたマスターピースシリーズをより始まったということで
いろんな歴史があり、いろいろ変わったりしたり、全部が集結しているのが
よくわかる曲になっているのでそんなところも
楽しんで聞いてもらいたいですね」

・虹色ミラクルでのレコーディング等の思い出は?

浅倉:「自分は劇場のアフレコ後に収録させていただいたので、すがすがしい気持ちで爽快に歌うことができたっていうのもあり、
変に気負いせずに雪歩の笑顔や気持ち的にもすんなり歌うことができた。」

・ラムネ色青春の印象は?

長谷川:「どんな風に使われるかはレコーディング時にはわからなかったのですが
まさかあぁなるとは・・という感じですごいいい曲で自分も大好きです。」
「最初、「弾けろ!青い風」っていう歌詞だけを見たときはもっと
かっこいい目に曲なのかと思っていましたね。」

Q4-1.プロデューサーとして劇場版の意気込みは?

赤羽根:「台本をいただいた時にすごく成長をしていたので
ついていかないとな・・と思い
自分より一歩先へ行っているんだなと思って
ちょっと苦労したところでもありましたね」

Q4-2律子がブロデューサーとなり、収録時に思ったことなどは?

若林:「監督がやってきてご挨拶をいただいた時に
「今回はPとしてよろしくお願いします」
って面と向かってガジッっときたので台本のAパートの下に
「プロデューサーしっかり!」って書いて
それに向かって頑張りましたね~」

と、そんな若林さんの台本が用意されていたのでその書き込みをされているところを
客席中に祐馬さんが見せ歩くという貴重なものを見させていただきました。
(まぁ遠くてちゃんとは見えませんでしたが。。。笑)

祐馬さんが客席を歩いている間は簡単なフリートークへ

若林:「みんなも意気込みみたいなのを書いたでしょ?」

赤羽根:「書きましたよ! 自分も「見守る立場!」って書きましたもん」

浅倉:「雪歩は弱弱しいところがあったので今回はそれを乗り超えていたので
「雪歩は乗り越えた!」って書きました。」

若林:「美希は?なんて書いた」

長谷川:「美希は・・・いつも通りいうか・・・」
若林:「何も書かなかったのね!」
長谷川:「すべては胸の内ってことですよ」

その間に祐馬さんによる若林さんの台本の公開処刑?(本人談)
が終わりました。


終わりにそれぞれから一言コメントをもらい
さらに浅倉さんの掛け声と共にいつもやっている
「アイマスですよ!アイマス!」
の掛け声をやってからTOHOシネマズ渋谷2回目の
舞台挨拶が終わりました




最後までご観覧ありがとうございました。
誤字・脱字があったら申し訳あまりません

またこのレポートはイベント中のメモ参考に作っているので一部違う個所も
あると思いますがご了承ください。

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