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THE IDOL M@STER 輝きの向こう側へ! 舞台挨拶~海老名1回目~

3日にTOHOシネマズ海老名で行われた
「THE IDOL M@STER 輝きの向こう側へ!」の舞台挨拶レポートです。

登壇者は
・萩原雪歩役:浅倉杏美さん
・星井美希役:長谷川明子さん
・秋月律子役:若林直美さん
・プロデューサー役:赤羽根健治さん


の4名が登壇されました。

またこの回は上映後に行われた舞台挨拶なのでネタバレが含まれている
可能性
がございます。
予めてご了承ください


--

司会の進行の元、登壇者の登場後
それぞれの自己紹介を実施

今回の司会はニコ生でも大活躍していた
宣伝プロデューサーの高橋祐馬さんが担当されていました。

ちなみに今回の会場となっていたTOHOシネマ海老名は今回の舞台挨拶では
最多となる600人規模の会場ということもあり、
一種のイベント会場化していましたw

進行は質問形式で進行していきました。
(時間の関係もあってか各質問に全員が答えてるわけではありません)

Q1.多くの方に見てもらって率直な今の気持ちは?

若林:「最初に興行収益3位という速報を見た時に
「フゥー↑」と変な声が出ましたね
それほどすごく嬉しい出来事でだった」
「先週の各地での舞台挨拶でも熱い感激を受けて、さらにそれが数字として
現れたことにすごく感激した。」

司会:「数字的にも輝きの向こう側へ!行きたいと思っております。」
若林:「なにそれうまい!」
赤羽根:「もちろん広告費は予算の向こう側へ!って感じてすか?」
司会:「本当にエクセル(支出表)を見るのがすごく嫌ですねw」

というリアルな話も飛び出しました。

Q2.先週に引き続き今日も多くの方に迎え入れられてどう思いましたか?

浅倉:「実は養成所時代にここの映画館へよく遊びに来ていたんですよ!
勉強だ!って言ってよく見に来ていたので今日はまさに凱旋ですよ!」

浅倉:「ただいまピナウォーク!って感じですよ!」
赤羽根:「だから今日の移動の車中で「超海老名!」
って言ってましたもんね」
若林:「最初は言っている意味がわからなかったんだよ」
浅倉:「のどかな感じとか、自分の地元に通じるものがあって
一人でテンション上がってました。」

Q2-2.不思議な気持ちもあると思いますが改めて今のお気持ちは?

浅倉:「皆さんが応援してくれるからそこの舞台挨拶があって
皆さんには感謝しているのと個人的に思いれのあるこの海老名で
舞台挨拶ができてすごくうれしかったです」

Q3.率直な映画の感想は?

長谷川:「キャラが1人1人の表情が細かく描かれていて、
1回目は主軸のキャラ目線で見て、
2回目はその子以外のキャラ目線で見ることがもでき、
何度でも見れる素晴らしい作品だなと思いましたね」

「一番最初の眠り姫で美希からすごい技がでるじゃないですか?
あれを勝手に「アルティメットおにぎり波」って呼んでて石原さん(監修)に
呼んでいいですか?って聞いたら快く「いいよ」と言ってくださいました。」

長谷川:「あと最後に出てくる来場者プレゼントのキーホルダーがほしい!」
赤羽根:「あれは何週目にしましょう?」
司会:「今以上に来場者特典を作れとw
まぁここまで来たら行けるころまで行けば
いいんですよ!」

今後どこまで来場者特典が作れてはたしてあのおにぎりストラップは
出てくるのか期待したところですねw

Q4.プロデューサーを演じる上でのアフレコは?

赤羽根:「監督とよく話して今回は一歩下がってください、
見守ってくださいっていう要求があり
何かあってもアイドルに託してくださいっていう感じでお願いします
って言われてましたね」

司会:「プロデューサーといえば律子の屋上での「ていっ!」
とても可愛らしいという声を多く聞いておりまして」
若林:「皆さんに可愛いって言ってもらえることが
すごく嬉しくてよかったですね」

この流れで生で「ていっ!」を披露してくださいましたw
これには会場は大盛り上がりでしたw

若林:「そういえば移動中の車内でいろんな話をしていたんですが・・・」
「最速泣き記録を更新した方が今いらっしゃるのですよ!」

その最速記録者は「浅倉杏美さん!」

若林:「いつ泣いたんだっけ?」
浅倉:「チケット売り場で・・・」

若林:「えっ まだ館内にす入ってない!」
浅倉:「見に行ったバルト9では大きなパネルがありまして、
ロビーはP達で混雑しているわけですよ
そんな光景を見てたら涙が止まらなくなってしまって・・・」

若林:「早いよ!!」
浅倉:「それで平日だったので空いていた女子トイレで
開演時間まで泣いてましたね・・」

赤羽根:「自分も見に行ったんですけど、
平日なのにバルト9の席がほとんど埋まってて
それだけで心に来ましたね」
若林:「だから早いって!! 始まってないから!」

試写でしかまだ見ていない長谷川さんと若林さんは早く劇場で
見に行きたくなったようでした

若林:「試写の時は最初の眠り姫の伊織が言ってた
「アイドルって何なのよ!」
ってやつでご飯が何倍でも行けちゃう!」
長谷川:「理恵さんの演技がすごくうまくてうまくて・・」

そんな流れで・・
Q5.映画を見てグッときたシーンやおすすめのシーンは?

若林:「グッとくるのは最初の「バンダイナムコゲームズ」ですよ」
長谷川:「早いな~」
若林:「眠り姫があってアイドル時の動きがあって、
シルエットからのタイトル・・
これだけでもいいんじゃないかってぐらいにグッときましたね」

--

司会:「長谷川さんの中でのグッとくるシーンはどこですか?」

長谷川:「たくさんあるけれども・・中でもマスターピースもくるけども・・
伊織のセリフの※「何があっても・・それが私たち765プロでしょ!」
っていうってセリフで台本貰った時から
すごくぶわーって泣けてましたね」
※セリフは不完全なのでまた後日映画を見ているときに引き抜いてきます

--

司会:「2度見られてますが赤羽根さんの中でのオススメとかありますか?」

赤羽根:「坂上さんらが言うとおりに2回目のほうが
落ち着いて見ることができましたね
でもやっぱりラムネ色のところでグッと来て・・」
「春香と可奈のやり取りでまたぶわーって泣いてしまうんですよね・・」

---

司会:「雪歩を演じられてからこそグッと来たところなどはありますか?」
(真に対する愛でも可w)


まずは真に対する愛情w

浅倉:「0話の中でも結構2人(雪歩・真)がラブラブしていて・・」
若林:「別に電話を掛けあっているだけのシーンだった気がするけど?」
浅倉:「報告をしあっているんですがその報告を電話しますか!?
メールじゃなくて電話ですよ! きっと何かあるとしか考えられない!」

--

浅倉:「テレビシリーズでは自分に自信がなく
すぐ穴を掘ってしまうような子でしたが
それを乗り越えたことでみんながいるから大丈夫だよっていう
気持ちもよくわかるし、それを後輩たちに
ウソ偽りなく伝えられるという所がうれしかった」

最後にそれぞれから一言コメントをもらってTOHOシネマズ海老名1回目の
舞台挨拶が終わりました


最後までご観覧ありがとうございました。
誤字・脱字があったら申し訳あまりません

またこのレポートはイベント中のメモ参考に作っているので一部違う個所も
あると思いますがご了承ください。

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