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THE IDOL M@STER 輝きの向こう側へ! 舞台挨拶~横浜2回目~
25日に横浜ブルクで行われた
「THE IDOL M@STER 輝きの向こう側へ!」の舞台挨拶レポートです。

登壇者は
・萩原雪歩役:浅倉杏美さん
・天海春香役:中村繪里子さん
・我那覇響役:沼倉愛美さん
・プロデューサー役:赤羽根健治さん
・総合プロデューサー:坂上陽三さん

の5名が登壇されました。

またこの回は上映前に行われた舞台挨拶なのでネタバレ多くないですが気になる方は鑑賞後に読まれることをお勧めします。


----

司会の進行の元、登壇者の登場後
それぞれの自己紹介を実施

1回目と入場が変わり
坂上さん→赤羽根さん→沼倉さん→浅倉さん→中村さんの順に登場

変わらず坂上さんの登場の時は「変態コール」でお出迎え

進行は質問形式で進行していきました。
(時間の関係もあってか各質問に全員が答えてるわけではありません)

Q1.初めて劇場版のお話を見た時の印象は?

赤羽根:「台本は前後編の2冊になっていて最初は前編しかもらっていなかった」
(ちなみに前編は合宿の最終日の夜辺りまで)

沼倉:「同じく前編だけを先にもらっていたが率直な感想で
これは面白いな」と思った。」

ネタバレを避けるために小出しにしながら探って行くトークスタイルへ

浅倉:「テレビシリーズで綺麗な終わり方をしていた上に
劇場版ということでどうなるか想像が付かなかったが、
台本いただいた時にこれは劇場版でやらないといけない内容だなと感じた。」

「ファンタジー世界だけではなくリアルな芸能界にも
近い内容になっていてすごくワクワクした。」

中村:「前編の収録中に後編の台本が届いて、
早く後編読みたい!っていう空気が漂っていたが
自分はそれどころではなく、先に後編を読んだキャストさんからは
「春香やばいよ!」と声をかけられていたり、
前編の気持ちが後編の気持ちになってしまうから家に帰ってから
読みなって言われたりしました。」

Q2.アフレコ現場はどんな感じでしたか?

中村:「これはぜひ坂上さんから聞きたいですね~」
坂上:「そうですね7人(バックダンサー組)の声を
やらせていただきましたので・・」

赤羽根:「これはぜひやってもらいたいですね~」
中村:「星梨花ちゃーん!」

坂上:「セリカデス(声太め)」
沼倉:「これもちょにいっとこ すっごい喜ぶと思うけど」

坂上:「まぁ本当のところはこれだけの人数を
まとめるというのはすごく大変だった。
セリフのバランスなどにすごく苦戦した。」

赤羽根:「人数が多くてスタジオはパンパンでしたね・・」
「あまりにも多くてミリオンの子達は映像画面の下に
座ってる子とかもいましたし・・」

浅倉:「自分がデビューした作品を収録したスタジオと
同じところだったんですよ!
昔、自分もマイク近くのイスに座るっていう勇気がなくてミリオンの子達と
同じ状況だったのをすごく思い出しました。」

中村:「結構、ミリオンの子達とも話してたよね?」
浅倉:「普段は自分から話しかけられないタイプでしたが
今回は自然と話せてました」

赤羽根:「本当に皆さん仲がいいので芳忠さん(765プロ社長役)と
「女子高だね~」っていう話をしていましたね~」

沼倉:「ご飯おいしかったですよね~」
一同:「おいしかった~」

中村:「たこ焼き!」
沼倉:「私が休憩中にブースの外で見つけたんですよ!」

浅倉:「ぬーちゃんと隣にいることが多かったが
「あずみん、新しいの増えてたよ!」って
教えてくれるんですよ」

赤羽根:「でもあのたこ焼きにはすごく救われましたね・・」
「収録も長引いているときだったので体力も削られていた時に食べると
みんなの顔が朗らかになるんですよね~」

浅倉:「もう一丁行こう!みたいな」
沼倉:「それこそなんだか合宿みたいだったですね」

中村:「そんな中でもミリオンの子達は少し遠慮してたりしてたけど・・
「食べていいんだよ~」っていうと目を輝かせながら喜ぶので
やっぱり子供なんだな~って思ったりもしましたね」

坂上:「これは劇場版の話なのですかね~笑」

ちなみにアニメ収録時にもケータリングは充実していたようで
その時の第一発見者は「はらみー」だったそうですw

Q3-1.アニメから劇場版へキャラが成長したと思うところは?

中村:「さっきのアフレコの時の話を見ているとまんま雪歩を
見ている感じでお互いに影響しあっていたのかな~って思いました。」

浅倉:「確かにそうかもしれないですね~ いつもは声をかけたくても
一歩引いてしまうので、劇中では雪歩も先輩として成長していて、
その雪歩をみて自分も勇気が出たのかもしれないですね」

Q3-2.坂上さんからみて演者さん達・キャラクターの成長したと思うところは?

坂上:「中村さんはそんな変わらないとして・・」
中村:「えっ」

沼倉:「最初から完成していたってことですね!」
中村:「それいい!!」
坂上:「いや、変わらない」

「でもずっとやってきたので小さな成長でも泣きそうになったり、
どのキャラのプロデューサーが見守るレベルまでに
成長しているなんてとこがきれいに描かれている」
「そして1回目より、2回目のほうが感動することができる作品に
仕上がっていると思いました。」

最後にそれぞれから一言コメントをもらって横浜ブルク2回目の
舞台挨拶が終わりました


最後までご観覧ありがとうございました。
誤字・脱字があったら申し訳あまりません

またこのレポートはイベント中のメモ参考に作っているので一部違う個所も
あると思いますがご了承ください。
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